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メモ風景

代表コラム 当社代表 海江田 博士コラム

最新コラム

MCコラム第182話 社長の「情報発信」は視野を広げ世界観を変える―「発信」を厭わないことの副産物は意外に大きい―

コラム

  経営者ともなれば、ほぼ例外なく何らかの形で、自分が専門職とする業界の団体なり、法人会、商工会、或いはロータリークラブ、ライオンズクラブなど「○○会」といったものに所属していると思います。 そうすると、その業界なり会の発行する機…

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バックナンバー

MCコラム第181話 社長の「出会い」が新しい価値を生んでいく―「情報発信」時における新しい出会いは社長の財産―

コラム

パーソナリティーとのやり取りがいい勉強に。   「情報発信」をマメに行なっていると、いろいろな新しい「出会い」があります。 それは、普段つき合っている業界仲間や経営者の集まりで出会う人たちとは少し違ったタイプの人種ということになり…

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MCコラム第180話 社長の「情報発信」で「商圏」を変える―「商圏」の見直しは、これからのビジネスの必須事項に―

コラム

  どんな商売にも「商圏」というものはあります。 特に地方の中小企業の場合、今後その「範囲」が大きな課題として検討を迫られてきます。「商圏」の見直しは、商売を継続していく上での必須事項になっていくでしょう。 何故でしょうか? それ…

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MCコラム第179話 社長、異端児になれますか?―先駆者は常に異端児であった―

コラム

「異端児」という言葉があります。 よく使われるのは「業界の異端児」とか「地域では異端児扱い」とか「学校では異端児だった」といったような表現でしょうか。世の中の、ある種のコミュニティであるとか組織であるとかでは、その内部での考え方や規範や行動…

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MCコラム第178話 社長の「意識」を変えることの難しさ―「体験」はアウトプットすることで血となり肉となる―

コラム

  地方でコンサルティングや税務顧問の仕事をしていて不思議に思うのは、経営者の意識が何故かくも保守的で変わらないんだろう?ということです。 個人的な主義主張の範囲であれば、保守的だろうが頑固だろうがその人の勝手ですから構わないので…

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MCコラム第177話 社長さんたちは、何故なかなか「情報発信」に取り組もうとしないのか―直接、取り掛かることへの抵抗感が邪魔をする―

コラム

  私が「情報発信」(アウトプット)の重要性を説明し、それを実践なさるよう社長さんたちにお勧めしても、なかなか取り掛かる方はいらっしゃいません。「なぜだろう?」と考えてみました。理由はいろいろ考えられます。(なお、今回は主に「アウ…

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MCコラム第176話 社長の対外広報感覚は大丈夫ですか?―弱すぎる日本の業界における情報発信力―

コラム

  先日、私が所属するコンサルタント以外の業界である税理士会から、タブロイド判の業界新聞が届いていました。中を見ると、業界団体執行部の新人事が紹介されています。人事にはほとんど興味がない私も、業界団体の中の「広報部」だけには注目し…

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