• 〒104-0061 東京都中央区銀座6-13-16 銀座WallビルUCF501
  • TEL : 03-6869-3023
メモ風景

代表コラム 当社代表 海江田 博士コラム

最新コラム

MCコラム第260話 情報発信戦略とDXとの関係性を考える―社長のキャラもDXに乗せては―

コラム

  DX(デジタルトランスフォーメーション)という言葉が大流行しています。 DXの意味を調べてみると次のように書かれていました。 ― 企業がビジネス環境の激しい変化に対応し、データとデジタル技術を活用して、顧客や社会のニーズを基に…

詳細はこちら

バックナンバー

MCコラム第259話 「費用」と「投資」は明らかに分けて考えるもの―費用の削減だけを考える経営者は成長しない―  

コラム

  少し昔の話になりますが、地方の商工会の青年部から講演を頼まれたことがありました。その青年部の研修担当の若手経営者とたまたま知り合いだったので、研修テーマに困った彼が電話をしてきたのでした。青年部の研修ももう長年続けているために…

詳細はこちら

MCコラム第258話 経営者は、なぜ先見的でなければならないのか―「先回り」が必須の時代―  

コラム

  経営者に必要な資質の一つに「先見性」ということがよく言われます。 何故「先見性」はそれほど必要なのでしょうか。 これには 「それはいうまでもなく、常に時代を先取り先取りしていなければ、ビジネスにおいて「遅れ」を取ることになる。…

詳細はこちら

MCコラム第257話 遠近歪曲(遠近トラップ)を利用する―人は遠くのものほど良く見える―  

コラム
代表 海江田

  「遠近歪曲」という言葉があります。 遠近歪曲: 「遠いものほど良く見え、近いものほど粗が目立つ」という人々の認識のバイアスを意味する言葉。 この言葉が当てはまる現象かどうかわかりませんが、ちょっとした風邪とかひいたとしても、わ…

詳細はこちら

MCコラム第254話 経営者自身の成長発展につながる行為とは―「情報発信(アウトプット)」の内的効果をあらためて考える―  

コラム

  「情報発信(アウトプット)」はいうまでも対外的に行なうものです。 例えば社長が「社内報」に何かメッセージを投稿した、といったケースは、厳密な意味では「情報発信(アウトプット)」とはいえません。それが、さらに何かしらの形で社外に…

詳細はこちら