• 〒104-0061 東京都中央区銀座6-13-16 銀座WallビルUCF501
  • TEL : 03-6869-3023
メモ風景

代表コラム 当社代表 海江田 博士コラム

最新コラム

MCコラム第174話 社長が「情報発信」を「自分でやること」の意味と意義―他人任せでないことが強さを生む―

コラム

  私がお勧めしている「情報発信」と一般的に言われている「広告宣伝」の、最も顕著な違いは何だと思いますか? どちらも同じく外に向かって、我が社の存在や商材、サービスなどをアピールするという点に違いはないのですが、そもそもの「成り立…

詳細はこちら

バックナンバー

MCコラム第173話 社長の「情報発信」は新しい時代の必須アイテム―「起業」はなくてはならない経済社会の細胞生成―

コラム

  先日、出席したある金融機関のセミナーのテーマは、「後継者難」といわれる世の中の状況を反映して「事業承継支援」でした。 今、我々コンサルタントを含んで、企業を廃業に追い込まないための「事業承継支援」は、国を挙げての最も大きな課題…

詳細はこちら

MCコラム第172話 社長!「情報発信力」を磨きなさい!―情報発信力不足はかくも惨めな結果を招く―

コラム
スマートフォン操作

  それは1本の電話から始まりました。 私がコンサルタントとの仕事とは別に経営している会計事務所のことです。 電話は顧客紹介業者からのものでした。 こういう営業の電話は、月に何本かはかかってきます。税理士と税理士を探している顧客と…

詳細はこちら

MCコラム第171話 社長の「思い入れ」は岩をも通す?―「共感」の時代の商品戦略を考える―

コラム

21世紀に入って20年が経とうとしています。 20世紀は大量広告、大量消費の時代でした。 巨額の予算を持つ大企業が、マーケティングの手法を駆使して市場のニーズをつかみ、多くの開発費を費やして新商品を開発し、それを多額の広告費を投じてマスマー…

詳細はこちら

MCコラム第170話 小が大を制する時代―我々は「情報発信」にどう向き合うのか―

コラム

山口周という、現代においてかなり面白い著作家がいます。「著作家」とは、ちょっとおかしな肩書ですが、本人がそう書いているのでそのまま引用しちゃいます。ほかに「独立研究科」とか「パブリックスピーカー」とか、よくわからない肩書が書いてあるところを…

詳細はこちら

MCコラム第169話 ビジネスモデルとしての「地縁血縁社会」の罪深さを今さらながら考える―経営者が取り組むべき新しいモデルとは―

コラム

私は今まで繰り返し、ビジネスにおける「地縁血縁社会」をベースにしたモデルでは立ちいかない、ということを述べてきました。 その点について、今さらながらではありますが、改めて検証してみようと思います。 私は会計事務所のオーナー経営者としても、地…

詳細はこちら

MCコラム第168話 社長のコンテンツは発信しなければもったいない―社長、書くことはありますか?―

コラム

  私は、自らのコンサルティングを通じて「情報発信」の重要性をお伝えしていますが、そういった経営者に対する提言とは別に、世の中には「書いて褒められる自分になりたい」と、希望する人が実にたくさんいるらしいのです。 そのことを私は『読…

詳細はこちら